
神奈川全県独自入試対策模試(独自模試)は、県内11校の高校が独自に行う入試問題に対応したハイレベル問題(理社は全県模試と同じ問題です。)による合格判定模試です。難関私立高校や独自入試校を目指す県内多くの中3生が受験していますので、独自入試実施校・上位校を目指す生徒さんは是非チャレンジしましょう。

- 第1回 5月13日(日) 申込期間 4月 1日~5月 6日
- 第2回 7月 1日(日) 申込期間 6月 1日~6月24日
- 第3回 8月26日(日) 申込期間 7月 1日~8月19日
- 第4回 10月 7日(日) 申込期間 9月 1日~9月30日
- 第5回 11月 4日(日) 申込期間 10月 1日~10月28日
- 第6回 12月 2日(日) 申込期間 11月 1日~11月25日
- 第7回 1月13日(日) 申込期間 12月 1日~1月 6日
- 今年度の模試は終了いたしました。

- 第1回 12月 2日(日) 申込期間 11月 1日~11月25日
- 今年度の模試は終了いたしました。
独自入試問題をとことん研究したオリジナル問題
実際の独自入試問題は、英語・数学・国語の3教科の範囲で各高校が独自の入試問題による選抜試験を行っています。更に各教科の数問は各高校が共通の問題を採用していますが、独自模試は、県内の独自入試実施校だけでなく、県外や難関私立高校の出題傾向や出題量を研究し、どの高校にも対応できる思考力や応用力、スピードを問う出題となっています。
独自問題実施校(2011年春)
横浜翠嵐、光陵、柏陽、多摩、横須賀、湘南、鎌倉、平塚江南、小田原、横浜国際、市立横浜サイエンスフロンティア
旧学区等の上位校
市立東、鶴見、川和、市ヶ尾、希望ヶ丘、松陽、横浜平沼、市立桜丘、市立戸塚、横浜栄、横浜緑ヶ丘、市立金沢、新城、生田、追浜、横須賀大津、七里ガ浜、大船、茅ヶ崎北陵、鶴嶺、大磯、秦野、伊志田、西湘、厚木、海老名、大和、座間、麻溝台、弥栄(国際・理数)、相模原、市立横浜商業(国際)、神奈川総合、市立川崎総合科学(科学)
独自入試校を志望する受験生が多数参加
独自入試校を目指す中3生が競い合い、ハイレベル問題にチャレンジします。
県内の学力上位生の中での現在の学力や志望別の順位が一目で分かりますので、今後の学習計画や志望校決定にとても役立ちます。
26,000件もの国・公・私立高校受験結果を反映
過去の受験者結果より、今回の得点・偏差値と同じだった生徒が、実際の入試当日に平均して何点取れたのかの豊富なデータをもとに、お一人お一人の入試予想得点を算出し、この予想得点と内申点(学校成績)をもとに正確な合格判定を行っています。
最新の各高校入試情報、変更点を反映
独自模試の合格判定では最新の高校別選抜方法(選考基準)にもとづいて独自入試実施校だけでなく県内上位校の後期選抜の合格判定に対応しています。上位国・私立に関しても受験型を「単願」「併願」「一般」「総合」試験日別に分けて判定していますので、より本番入試に近い判定結果をご確認いただけます。
最新の志願者動向から難易度の変化を予測
毎回の模試受験生の志願者動向や各高校の募集人数の増減を見て、次年度入試の難易度の変化を予測して、合格判定に生かしています。
独自模試を会場で、全県模試をご自宅で
全県模試と独自模試のダブル受験も可能です。例えば、独自模試はより臨場感が溢れる公開会場で受験し、ご自宅で、全県模試の理社を省いた3教科(英語・数学・国語)を受験することで、自分に合った問題の難易度をご確認頂き、広い範囲の志望校判定が可能です。










